SOVIET★CHANCE
“Catch 22” 平成最後のファンク魂!【昼部】

  • HOME > 
  • SOVIET★CHANCE

SOVIET★CHANCE

SOVIET★CHANCE

結成22年を迎えたソビエトチャンス。平成最後のライヴは勤労感謝の日。しかもお昼ライブだったりする。タイトルの「キャッチ22」は知る人ぞ知る英語のスラングだ。意味は、矛盾やジレンマらしいのだが、それはリーダーが格好付けて言いたいだけ。それより僕と踊りませんか?お昼のロッポンギに揺れるアフロ。今年1番のファンクをあなたに。

<六本木クラップスは、音楽とお食事をお楽しみ頂くライヴレストランです。>

■公演日/2018年11月23日(金・祝)※昼部

■開場/12:00
■開演/13:00

■料金・ミュージックチャージ/3,300円 税込
※ご入店時に1stDRINK代としまして、別途【700円】頂戴致します。
※ご来店順の自由席
※ご飲食代別
※学生1,000円引き(要学生証提示)
※小学生半額

■出演
石川周之介(ts/fl)、檜垣真一郎(tb)、佐々木克典(tp)、井出慎二(a.sax)、風間昭男(t.sax)、米山秀和(pf)、朝田正昭(g)、木場隆仁(b)、佐藤正也(ds)、樫尾一郎(per)

【Soviet Chance(ソヴィエトチャンス)】
明治大学ビッグサウンズソサエティーオーケストラの当時バンドメンバーであった石川周之介(現リーダー)と檜垣真一郎の二人による学園祭バンドとして1996年9月に自然発生的に結成されたファンクバンド。バンド名の由来は、「とにかくでっかいことしたい」という石川に応える形で檜垣が提案。檜垣が幼少時に遊んでいたルーレットゲームにおけるローカルルールから「Soviet Chance」という得点UPチャンスワードを拝借。しかし結成当時、既にソビエトは崩壊していた事から「なんとなくファンクだね」(?)と数名が意気投合し、結果5名のバンドとしてスタート。約10年かけて現在のメンバーに変化しながら成長を続けた。その後さらに10年の活動を経て2016年に20周年を迎える。現在ホーン隊5名、リズムセクション5名の大所帯が繰り出すダイナミックなファンクサウンドと、圧巻のステージパフォーマンスでライヴはいつも大盛況。2015年1月と7月にはMotionBlue Yokohamaにて満員御礼のステージも記憶に新しい。20年の月日をかけ着実に進化した彼等。結成20周年にしてようやくデビューアルバムを2016年1月にリリースする。

■ご予約・お問い合わせ
【六本木クラップス】※運営会社:日本トラステック
tel:03-5485-5771(受付:月~金/12:00~18:00)
及び下記フォームにて
※学生の方、小学生をお連れの方は、「ご質問など」欄にご入力ください。


チケットのご購入

¥3,300

受け取る
受け取らない
現在受け取っている


プライバシーポリシー

※チケットのお申し込みに関しましては、「会場での受け渡し」のみとなっておりますので、予めご了承ください。
公演日当日会場にて代金をお支払い頂きまして、チケットをお受けとり下さい。
(こちらは現金でのお支払いのみとなります。出来るだけ釣り銭のないようご協力いただけましたら幸いです)
(公演によっては事前振込などお願いする場合がございますので、公演詳細欄をご確認ください)
また、チケットお受け取りの際、お申し込み受付メールに記載している【お申し込み番号】を必ずご提示ください。

※お申し込み受付メールが届かなかった場合は「03-5485-5771」までご連絡をお願い致します。
(お客様のパソコン及び携帯電話における迷惑メール設定等との相性により、届かない事がございます。予めご了承ください)


PAGE TOP